←TOPへ戻る

大糸線は 北アルプス山麓を走る鉄道です。遙か昔 信濃鉄道として私鉄?で開業しました
それを国鉄が買い上げて現在の大糸線となりました 通称北アルプス線です

大糸線はJR東日本とJR西日本で運行されていて 松本〜南小谷間はJR東日本
南小谷〜糸魚川はJR西日本が運行しています。
路線データ 大糸線 松本〜南小谷間(JR東日本管轄)70.1km   南小谷〜糸魚川間(JR西日本)35.3km
駅数 (JR東日本) 松本・豊科・穂高・信濃大町・白馬・南小谷(特急の止まる主な駅しか載せてません。) 全駅33駅(ヤナバスキー含む)
駅数 (JR西日本) 南小谷・中土・北小谷・平岩・小滝・根知・頸城大野・姫川・糸魚川 全9駅(南小谷含む)
使用車両 115系・E127系・E351系(Sあずさ)E257系(臨あずさ)381系(臨しなの)383系(臨ワ・しなの)←東日本管内
運転方式 CTC制御  一部ワンマン

1Mの115系です。 大糸専用の2両編成(なのに所属は長ナノ・・・)

115系と 駅名版・・・・特に深い意味はございません・・・・

E257系特急あずさです 臨時で大糸線に入線します。

大糸線の169系置き換えように作られたE127−100番台です

E351系 特急スーパーあずさです。
大糸線内では 基本編成8両で走行します。